パラダイムシフト。転換の時。

今日の記事は自分のために手書きのノートに書いていたものです。

自戒であり、自分への応援でもあり、という感じです。

時々ノートを見返して「うんうん、そうだよな」とか思っています。

パラダイムシフト

生き生きしよう。
屍のように生きるのはおしまい。

美しくなろう。
くたびれた顔はおしまい。

自分の輝きを放とう。
自分に蓋をするのはおしまい。

自分を慈しもう。
自分を虐げるのはおしまい。

自分の人生を生きよう。
他人のために自分を抑えるのはおしまい。

ワクワクして生きよう。
ネガティブに浸って生きるのはおしまい。

人生の終わりまで自分を全うしよう。
終わりを待つのはおしまい。

喜びを肯定しよう。
喜びさえも否定するのはおしまい。

幸せで繋がろう。
悲しみの繋がりは昇華しよう。

罪悪感を手放そう。
不必要なものまで背負うのはおしまい。

自分色の人生を生きよう。

一体今まで何をしていたんだろう。

これからどう生きたら良いんだろうか。

そういった大きな転換点もある。

日々の気づきから起こる小さな転換もある。

自分だからこそ見える景色。

他人軸で生きていたら見えにくくなるんだと思います。

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この記事を書いた人

あやみ

花村 あやみ
ボディワーカー・アロマセラピスト

大学卒業後、介護職に就く。
高齢者介護、障がい者支援、児童相談支援業務を経験。
組織で働くうちに自分を見失い、徐々にうつの症状が出る。辛かった時期にアロマやハーブに助けられる。植物療法の教室で学び始める。

37歳の時に人生の転機。心理学や生き方に関するセミナーを受ける。
他人の言う通りにではなく、「自分らしく生きる」を実現するために今までの生き方を転換。

会社を退職してアロマやハーブの資格取得しセラピストの道に入る。
リラクゼーションサロンで働きながら、自宅サロンをR7.4にオープン。

プライベートでは心を語り合えるパートナーと出会い結婚。
庭のあるレトロな家で夫と穏やかで楽しい暮らしを送る。

ボディケア、アロマセラピー、中国式足つぼ、お手当(タッチケア)、フェイシャルケア、音叉セラピーを使う。