あなたが身心の底からリラックスする時間はいつでしょうか。
お風呂の時間
家族と過ごす家の時間
一人でゆっくりする
音楽を聴いて
お布団に入るとき
色々ありますね。
リラックスする、次の活動のために。
ぐっすり眠る、翌日のために。
まるで昼と夜が繰り返し、陽と陰が繰り返します。
昼間は活動し、夜はぐっすり寝て疲労回復します。
この自然の流れができていると調子は崩しにくいと思います。
不自然な状態を続けると、当たり前ですが疲れます。
生きづらさを抱えている時、人は緊張が高まります。
夜更かしもあるかもしれない。
ストレスがあると日中は身体や心を硬くして自分を守っています。
最大のパフォーマンスのための緊張とは違う状態。
それは「凍りつき」であり、心も身体も閉ざし硬くする状態。
そこにはワクワクなどなく、黒に近いグレーな感情。
しんどいですね。
私も幾度となく経験しています。
この「凍りつき」の疲労はしんどくてストレスが蓄積され疲れが取れにくい。
まさに現代人に多い状態ではないでしょうか。
アロマセラピーは香り(精油)を使い、オイルを使って全身を心地よい圧でトリートメントします。
日々の喧騒から離脱し、身体感覚に身を委ねてリラックスする時間です。
ただただ「リラックス」に全身を向ける時間。
・緊張が高まっていて眠りが浅い。
・疲れが取れにくい。
・ポジティブな気持ちになれない。
・身体のだるさが取れにくい。
・いつも疲労感を感じる。
そのような項目に当てはまる方は、「トリートメントどき」かもしれません。
アロマ(香り)はカウンセリングを元にチャクラの考え方を取り入れた調香をします。
香りを試しながら最良のリラックスのための精油をアドバイスします。
不自然から自然へ。
「生きづらい」から「生きていて楽しい」という世界観へ。
「自己否定」から「自己肯定」へ。
アロマと手技を使い、リラックスできるサロン空間でお待ちしています。

